「備えあれば・・・の老犬生活」 吉田悦子著
大日本印刷株式会社 1500円 | 犬の老化現象を知って、準備をしましょうという内容でとても参考になると思いました。手作りの介護グッズの作り方などもあります。 |
「老犬の飼い方」 川口國雄著
文一総合出版 1400円 | 老化のサインをチェックすることで、愛犬の老化をくいとめられる?もしくは進行を遅らせることができる、その為のアドバイスなどが書かれている。 |
「愛犬を長生きさせる本」 吉池渡著
大泉書店 1200円 | 私達誰もが願う「愛犬を元気で長生きさせる!」を目的として健康管理、しつけ、生活環境についてのアドバイスが書かれています。 |
「うちの犬そろそろトシかしら」 ごしまれいこ著
モダン出版 1300円 | 老犬について、とくに介護についてしっかり書かれています。 |
「老犬とどう暮すか」 林良博著
光文社 1200円 | 長寿のための食生活、健康管理、介護について書かれていますが、とくに犬の痴呆についての記述は見るといいと思います。 |
「世界一幸せな老犬に!」
小林豊一・五十嵐和恵著 WAVE出版 1400円 | こんな症状があらわれたらこんな病義を疑える日常のチェック、若い頃からしつけておけば楽なこと、老犬のための住環境の工夫などが参考になります。 |
「愛犬の寿命を5才のばす本」
石野孝著 祥伝社 1600円 | この本の面白いところは他の本と違ってテーマが「自然治癒力」なところ。その観点から長生きのための色々な方法を書かれていて二冊目の老犬本としてお勧め。 |
「明るい老犬介護」
児玉小枝著 桜桃書房 1500円 | この本は老犬の介護体験談で綴られています。また、寝たきりになった子の介護のポイントなどテーマを「介護」に絞った本です。 |
「うちの愛犬を一日でも長生きさせる法」
安川明男著 講談社 780円 | 犬を長生きさせるために犬をよく知ろう!ということでこの本の中心はしつけ、食事、犬のストレスについてから長生きさせる方法を提案しています。 |
「高齢ペットのハッピーライフケア」
林典子、中西真紀子訳 Inter Zoo 1905円 | この本はアメリカの獣医とブリーダーが医学、飼育の両面から老犬と幸せに暮すためのケア方法を解説しています。ペットロスから新しい子を迎えるプロセスまでを紹介しています。 |
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「ありがとうシンシア-介助犬シンシアのおはなし」 小田哲明 写真
講談社 1500円 |
介助犬シンシアのおはなしを写真をまじえながら子供にも分るように書かれている本です。シンシアは我が家のラブとは親戚でとっても良く似てます。
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「ニューヨークの犬たち」 兵藤ゆき 撮影・文
ワニブックス 2000円 | ニューヨークの犬事情、犬から見たニューヨーカーなど、犬先進国アメリカの犬の話を可愛い犬の写真満載で紹介されています。 |
「捨て犬のココロ」 藤本雅秋 写真
WAVE出版 1000円 |
捨てられたワンコの気持ちを無邪気な写真とともに載せられています。泣けます。
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「盲導犬になったクィール」 秋平良平著
あすなろ書房 1500円 |
子犬のころから成長し、訓練を受け、盲導犬として働くまでの姿を追った写真集。
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「我われは犬である」 エリオット・アーウィット著
宝島社 1000円 |
世界の犬事情、犬の生活などを写真に収めた一冊。
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「イヌの言葉がわかる本」 野矢雅彦
ごま書房 2000円 | 喜ぶ、甘える、しょげる、ふてくされる・・・色々なイヌの表情が可愛い一冊。「イヌの笑顔と出会う本」もある。 |
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「天使になったペットたち 犬編」
落合恵子著 大和書房 1200円 |
全国から寄せられたさまざまな愛する犬との別れ・・・涙なくしては読めません。
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「そこに愛がありますように」
渡辺真子著 WAVE出版 1300円 |
作者の人生の一時期をともに生きた犬との別れまでの思い出を綴ったエッセイです。ペットロスという言葉がなかった頃のことで理解されない苦しみについても書かれています。
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「ペットたちは死後も生きている」
ハロルド・シャープ著 日本教文社 952円 |
いくつかの体験を通して、無くなったペットとの絆の強さを感じる一冊です。
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「癒される日々・・ペットの死をこえて」
ゲーリー・コワルスキー著 晶文社 1600円 |
愛するペットを失うことは愛する家族を失うことと同じです。この本では別れの儀式の方法から生死の考え方までペットロスから立ち直る知恵と方法をアドバイスしてくれます。
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「ペットが死ぬとき・・誰も教えなかった別れの意味」
シルビア・バーバネル著 ハート出版 1600円 |
ペットは死後も受けた愛情は忘れないということを心霊的見地からかかれています。
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「イラストで見る犬の病気」
小野憲一郎他著 講談社 4400円 | ちょっと高いけど、聞いてもピンとこない愛犬の病気はこうなってるんだーーー!と目からウロコの一冊。カラーの絵があって見やすく分りやすい。 |
「愛犬の病気と気になる症状」
百瀬典永監修 ナツメ社 1000円 | 犬の気持ちが分る飼い方をしよう!とイウコンセプトで書かれていますが、面白いのは愛犬に信頼される飼い主になるように飼い主の「しつけ」があることです。 |
「わんこの指圧」
石野孝著 インターワーク出版 1200円 | この本は絵本感覚で読める可愛い本だけど、分りやすくツボと効果のある症状が説明されていて、お勧めです。 |
「犬・猫に効く指圧と漢方薬」
シェリル・シュワルツ著 世界文化社 1600円 | 犬にも東洋医学が効果があると報道されたりしてますが、この本は病気の症状別に方法が書かれていて面白い。 |
「犬の救急マニュアル」 ブルース・フォーグル博士著
八坂書房 2000円 | うちの子に思いもよらぬ非常事態が起こったとき、どんな手当てをすればいいのかとても気になりますが、この本は「こんなときはこうしなさい」と書かれていて我が家の常備本となっています。 |
「フォックス先生の犬マッサージ」 マイケル・フォックス博士著
新潮社 562円 (成星出版 1,500円) | 冒頭に安楽死寸前の愛犬がマッサージで元気になり長生きしたと博士の体験が書かれています。本当にそうならするっきゃない!! |
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